mixiで見つけたのですが、昨日は「イチローデー」だったそうです。
2人の一郎、1人は後世に悪名を残しそうですね。
注)「未来予想図2」のアラビア数字は原曲ではローマ数字です。ローマ数字は機種依存文字のためアラビア数字を使っています。
"DREAMS COME TRUE"の20周年記念のCD「DO YOU DREAMS COME TRUE?」が今日発売になった。私はベスト盤が入ってる、(ライブDVDが入ってる奴もある)方をAmazonで予約していたので宅配便で配送されてきた。
それはよいとして、"DREAMS COME
TRUE"の代表曲「未来予想図2」を今の若い人達はどう感じているのだろうか?「未来予想図2」では学生時代に知り合ってバイクで一緒にいろんなところ
に行っていた恋人同士が、社会人になり自動車でデートをしているという感じになっている。私達の世代はこれを体験している。少なくとも学生から社会人に
なって経済的に豊かになったという経験をしている人が多いのではないか?ところが今の状況である。今のいわゆるロストジェネレーション以降の若い人達は、
こういう経験をしていない人達の方が多いのではないだろうか?若者が自動車を買わなくなっている、というが、買う経済力が無いか将来不安だから買わないと
言う人達が多いのでは無いか?若い人達は違和感というよりもしかして何かしら"怒り"のようなものを感じている人達もいるのでは無いか?最近若い人達に人
気の"青山テルマ"という人のシングルCDにも「未来予想図2」が入っていた。その曲を聴いた時に、「今の若い人達は違和感を感じないだろうか?」と感じ
たのが、この記事を書いた直接のきっかけで、半年前ほどから思っていた。
昨日やっていたNHKのTVでやっていたのは、若者達に「貯金好き」が増えているとの事。その人達に"バブル時期"のいろいろな映像を見せていたが、全然感覚が違うようだった。(当たり前だ)。
「未来予想図2」は一時期結婚式の定番曲だったはず。今の若い人達は結婚式でどういう曲を流すのだろうか?
P.S.「未来予想図2」は他に「未来予想図」(学生時代)と「ア・イ・シ・テ・ルのサイン?わたしたちの未来予想図」(恐らく結婚してからで21世紀)続いています。最後の奴は最近のいろいろな不安が入っていると思います。これからも続きそう。
リリースされたばかりのIE8を入れてみました。
入れたのは、
1)メインマシン(Pentium 4 .3.2Ghz、メモリ2GB)、Windows Vista SP1
2)サーバーマシン(Celeron 2.93Ghz、メモリ2GB)、Windows Server 2008 Standard SP1
3)サブマシン(Celeron 2.93Ghz、メモリ512MB)、Windows XP SP3
の3つです。(どれもx86、32bitマシンです。)
どのマシンも、IE7を入れていましたが、IE8の方が起動・ブラウジングともにIE7より速いです。
FireFox、Safari、Chromeと比べてはいません。
使い心地は良いです。IE7のもっさりした感じがVista以外は無くなっています。(Vistaだけは、少しもっさりしてる。)そんな感じです。
今日、ツタヤでDVD「レッドクリフPart1」を借りてきました。弟から三国志のどのあたりの話なのか聞いているので結果はわかっていますが、過程が面白いはず。どう映像化するのだろうか、と今からわくわくです。450円で2泊3日、高いのか安いのか?
今日、午後休みを取って、Linuxの試験を受けてきました。LPIC(Linux Professional Institute
Certification)の一番初歩のLevel1の試験です。既に2月に1つ合格していて今回の試験でLevel1認定です。この年で初歩の試験と
いうのも恥ずかしいのですが、何とか前向きに頑張っています。来月の、4/19は情報処理技術者試験高度系データベーススペシャリストに挑戦です。敗北は
目に見えていますが、何もしないでいるよりはずっと良いと考えています。
WBC次は韓国とだそうです。もう凄い因縁があるなー、と、にわかWBCからの野球ファンの私は思うんですが。何度目ですか、韓国と当たるの、WBCだけで??試合は日本時間で18日だそうです。また、コールド勝ちしてくれ!!