米グーグルへ怒りと危機感 詩人・谷川さんらが会見
Googleが進める書籍検索サービスへ怒りと危機感の会見です。「Googleはやり方が一方的でグローバリズムの傲慢さを感じる。」との事。全く同感です。"日本文芸家協会は、回答者の8割強が「和解した上でグーグルの書籍データベースからの著作物の削除を望む"との事です。以上、ネタ元は朝日新聞です。
Googleの書籍検索訴訟、日本の作家ら174人が和解案の拒否を表明
CNET経由の読売新聞の4/28の報道です。
Googleは神にでもなったつもりなのでしょうか?

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